#不安より事実を

日本は「言霊」と「革命」に支配されている。それを超える情けある言論を。 言霊に縛られた考え方と革命的な思想を使わず、情けのある言葉を発して行きます。 言霊:言った言葉は現実となる。  革命的な思想:現在の社会は間違ったものであり正しい考え方の人間で社会運営してゆくべきという思想。社会も永遠に近い時を経ている訳で全とっかえしたら大変な事です。 中国等に現出したこの世の地獄のような国家は酷いものです。

防弾少年団(BTS)全米1位獲得は“チャート不正操作”だった?空前の快挙があぶり出した「K-POPの闇」 (2018年9月30日) - エキサイトニュース https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201809_post_177167/ #BTSのFNS出演に抗議します

防弾少年団BTS)全米1位獲得は“チャート不正操作”だった?空前の快挙があぶり出した「K-POPの闇」 (2018年9月30日) - エキサイトニュース https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201809_post_177167/

 

韓国の7人組グループ、防弾少年団BTS)の2枚のアルバム『LOVE YOURSELF 轉 ‘Tear’』『LOVE YOURSELF 結 ‘Answer’』が、K-POP史上初めて全米音楽チャート「ビルボード200」のアルバム部門で1位を獲得したのは記憶に新しいところ。だが、「BuzzFeedアメリカ版では、彼らのファンによる“チャート不正操作”が報じられている。

「ビルボートチャートではストリーミングサービスの有料会員による再生回数が重視されるのですが、記事によると、BTSアメリカのファンたちが、意図的に再生回数をアップさせ、BTSを全米1位に押し上げたというのです。手口としては、世界最大の音楽配信サービス『Spotify』の有料会員アカウントを1,000個作り、TwitterなどのSNSを通じてアメリカ国内外のファンに提供し、一斉に再生させ続けることによって、ストリーミング再生回数を伸ばしたそうです」(音楽ライター)

 

 

こうしたチャートの不正操作は、音楽配信価格が世界で最も安く、アメリカ以上にストリーミングサービスが盛んな韓国では常態化しているという。今年4月には、韓国の音楽配信チャート「GAON」で、ソロ歌手・Niloの楽曲「About You」が不正に1位を獲得したのではないかと騒ぎになったこともある。

「Niloが1位を獲得する前の週は、日本でも人気が高いTWICEの『What is Love?』が首位でした。K-POPクイーンの彼女たちが1位だったのはその1週だけで、無名のNiloにすぐに取って代わられるのは、いかにも不自然だということで、不正が疑われたんです。Nilo側はSNSを通じたマーケティングが奏効したと主張しましたが、かなり怪しい。中国にはチャートを不正に操作する専門の業者がいて、1億ウォン(約1,000万円)支払うと、1万個のアカウントを使って依頼を受けた楽曲のストリーミング回数を増やし、チャートの順位を上げてくれるのだそうです。こうしたやり口は“音源の買い占め”と呼ばれ、すでに2013年には大手プロダクションのSMエンターテインメントやJYPエンターテインメントなどが、ソウル中央地検に捜査を要請したこともあるほどで、今に始まった問題ではありません」(同)
BTSによるK-POP史上初の全米ナンバー1という快挙が、“K-POPの闇”を浮き彫りにしたのは、なんとも皮肉である。


日本は「言霊」と「革命」に支配されている。それを超える情けある言論を。 言霊に縛られた考え方と革命的な思想を使わず、情けのある言葉を発して行きます。 言霊:言った言葉は現実となる。その現実が良くない場合、言った人が責任を問われるので、良い事ばかり言う方が良い。 運動会前に「明日は雨になりそうで傘は必要」と言う人が居て、雨が降ると「お前が言うから降った」と抗議され、「傘の心配までして雨を呼び寄せた」という信仰。 革命的な思想:現在の社会は間違ったものであり、正しい考え方の人間で社会運営してゆくべきという思想。 社会も永遠に近い時を経ている訳で全とっかえしたら大変な事です。 中国等に現出したこの世の地獄のような国家は酷いものです。 最近の風潮は堅苦しい正義を振りかざすような言論がまかり通っています。 物事の複合的な面を認められずに、悪い処を見つけたら人格否定、社会的抹殺をするやり方は革命的な思考、嗜好、志向だと思います。