#言霊と革命を超えて

日本は「言霊」と「革命」に支配されている。それを超える情けある言論を。 言霊に縛られた考え方と革命的な思想を使わず、情けのある言葉を発して行きます。 言霊:言った言葉は現実となる。  革命的な思想:現在の社会は間違ったものであり正しい考え方の人間で社会運営してゆくべきという思想。社会も永遠に近い時を経ている訳で全とっかえしたら大変な事です。 中国等に現出したこの世の地獄のような国家は酷いものです。

口では罵り、心の中で日本人を崇拝する韓国人


口では罵り、心の中で日本人を崇拝する韓国人
 2014年2月11日


環球網は7日、韓国ソウルの仁川空港で6日、大学生が韓国伝統衣装を身につけてデモを行い、日本政府による歴史の歪曲行為に抗議したと報じた。
日韓両国間には領土問題、教科書問題、慰安婦問題などの争いが絶えず、韓国のネット上では常に反日的な言論が見られる。しかし、先日ある中国人ネットユーザーが「韓国人は口では日本を罵倒しているが、実は心の中では日本人を最も崇拝している」との文章を発表し、注目を集めた。文章の内容は以下のとおり。
韓国の歴史を理解していなければ、現代の韓国人の悪習の根源を正しく読み解くことは難しい。日本人による植民統治が徹底していたことで、善を欺き悪に怯える韓国人は典型的な表裏不一致民族となった。心の中で日本人を最も崇拝しているのに、口では日本を罵倒し続けるのだ。
韓国人は日本の二等国民だったことで、常に日本人の目を意識する一方、中国人を自分より下等の民族とみているのだ。
地縁的な政治の狭間に置かれ続けたことで、勢いや利益になびく韓国人の性質が培われた。米国の忠実な走狗となる一方で、中国や日本に愛想よくする。大国間の衝突から利益を得ることが、彼らの長所であり続けてきた。
韓国人の歴史は、屈辱的な失敗の歴史である。革命や外敵への抵抗を経験してきた中国とは異なり、近代史において彼らは亡国者であり続けた。表面上で最強を自称する韓国人の中身は脆弱で無能であることが証明されている。歴史全体を通してみても傑出した人物は1人もおらず、日本にも遠く及ばないのである。
韓国は自らを包装するために中国との区別をはっきりつけなければならない。現代版の「脱亜入欧」だ。彼らの主人である日本もやったことがあるが、それは100年以上前の話だ。
悲しいことに、韓国による脱中国化はの努力は自らを貶めることとなった。いわゆる「偉大な韓国文化」は中国文化の劣悪な模造品に過ぎないのだ。多くの民族主義的韓国人が日本や中国と雌雄を決しようと喧伝しているが、そんな実力はない。脱中国で西洋文明にすり寄る一方で、恥ずかしげもなく中国の伝統文化を剽窃し、自らの文化の空虚さ、貧しさを覆い隠す。韓国の生活は矛盾の中にあるのだ。
韓国人は中国人をバカにすることで心理上のバランスを保ち、劣等感を慰める。悲しくも、これが韓国人ならではの無恥な「恨」の文化に発展したのだ。そして、中国や中国人を笑いの種にすることが彼らの娯楽となった。実際、朝鮮の歴史は奴婢の支配は別として何者をも征服したことがない歴史なのだ。
韓国の悲劇は、理想と現実のギャップに向き合う勇気がないところにある。韓国人は独りよがりで、絶対に負けを認めない。日本統治時代、朝鮮人は日本人に「おい、自分を日本人だと思うなよ」と言われ続けてきた。韓国人による時宜にそぐわない過激な行為は、自己卑下の心理が爆発したものなのだ。なぜなら、日米による植民の経験で得られた病態的な優位性も、どんどん意味のないものになっているから。
(編集翻訳 城山俊樹)



日本は「言霊」と「革命」に支配されている。それを超える情けある言論を。 言霊に縛られた考え方と革命的な思想を使わず、情けのある言葉を発して行きます。 言霊:言った言葉は現実となる。その現実が良くない場合、言った人が責任を問われるので、良い事ばかり言う方が良い。 運動会前に「明日は雨になりそうで傘は必要」と言う人が居て、雨が降ると「お前が言うから降った」と抗議され、「傘の心配までして雨を呼び寄せた」という信仰。 革命的な思想:現在の社会は間違ったものであり、正しい考え方の人間で社会運営してゆくべきという思想。 社会も永遠に近い時を経ている訳で全とっかえしたら大変な事です。 中国等に現出したこの世の地獄のような国家は酷いものです。 最近の風潮は堅苦しい正義を振りかざすような言論がまかり通っています。 物事の複合的な面を認められずに、悪い処を見つけたら人格否定、社会的抹殺をするやり方は革命的な思考、嗜好、志向だと思います。